法話の種・記録

考えない力

あれこれ考える脳はない。しかし、生きるための知恵が確かに備わっている。
法話の種・記録

彼岸花とももちゃん

ちょうど彼岸になると咲き始める彼岸花。別名、曼珠沙華とも言います。 こちらの名は仏典に由来するそうです。 赤く花を咲かせ、とてもきれいな花です。 ももちゃんと合うので、撮ってみました。 し...
法話の種・記録

【喝】意味がないのに、意味はある

喝。今で言うところの「コラ」である。 この言葉は厳密には意味を持たない。しかし、ちゃんと意味がある。 「コラ!」と、親が子を想い、叱るその言葉には、愛情の気持ちが込められる。  「ゴルァ!」...
法話の種・記録

山登り|「ある」と「ない」

ある日、山に登った時のこと。木々が生い茂る山道を登って辿りついた山頂。そこから先に見える景色は、広大に広がる砂漠。
法話の種・記録

梅の花|「気がつかない」に、気がついた。

「気がつかない」がたくさんあることに、気がついた。
法話の種・記録

本物の自分? 写経で見えてくる色々な自分。

写経をしていると、様々な思いが浮かんでくる「自分」に気づきます。
法話の種・記録

灰ならし

どんなけ真っ平らにしようとも、自分の納得いく形にはなりません。
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